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2010年9月 5日 (日)

ドン・ヴェルゼ: 私が教皇だったら

ドン・ヴェルゼが、自分が教皇だったらこうするというビジョンを語った(9月3日、コッリエーレ・デッラ・セーラ)

記事はドン・ヴェルゼ自身がKOS(サン・ラファエーレ病院の隔月刊の雑誌)に寄せたものをコッリエーレ紙が先んじて報じている。

サン・ラッファエーレ病院の創設者であるドン・ヴェルゼは、自分が教皇であれば、アフリカに行って暮らすだろうとしている。短期間の訪問ではなくて、数年住んで、人々を理解するというのだ。

こうやって5大陸に暮らすのだという。また、自分が教皇であったなら、離婚した者にもコムニオーネ(ホスチア、聖体拝領)を可能にするとしている。

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