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トリノの北、サン・コロンバーノ・ベルモンテの修道院に賊が押し入り、修道士4人に襲いかかり、修道士1人は瀕死の重傷を負った(8月28日、コッリエーレ・デッラ・セーラ)。
被害者の4人は、フランシススコ会の修道士。セルジョ・バルディン49歳は生死の境をさまよっている。その他の3人は86歳、81歳、76歳である。
犯人は3人で、教会には入らずに、修道院に入って暴力をふるい、逃走した。
この種の暴力事件は、ピエモンテ州には前例がない。
2008年8月30日 (土) イタリア | 固定リンク Tweet
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