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イタリアのペットの概数が紹介されている(5月12日、コッリエーレ・デッラ・セーラ)。
犬:700万猫:750万熱帯魚:1600万淡水の亀:100万ヘビ:1万イグアナ:3万から5万鳥:1210万オウム:2万齧歯類(リスなど):50万猫類および風変わりなもの:3000+139万7000
2008年5月14日 (水) イタリア | 固定リンク
ペットの数の紹介は面白かったです。 日本と比較して、多いのか少ないのかは分かりませんが。
処で、ペットの犬と猫を家の中で飼っているのか、外で飼っているのかは記事に出ていませんでしたか
投稿: andy | 2008年5月14日 (水) 05時06分
andy さん
おっしゃるとおり、日本との比較がわからないんですね。
犬と猫を飼っているのが、室内か屋外かの区別は書かれてありませんでした。というか、実はもとの記事は、ペットを飼うことが、健康促進にどういう効果があるかの研究が進められている、というものでした。
精神的な病気を持つ人、子供、お年寄りにとって、どんな効果が期待できるかといった研究がなされているそうです。
投稿: panterino | 2008年5月15日 (木) 02時23分
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コメント
ペットの数の紹介は面白かったです。
日本と比較して、多いのか少ないのかは分かりませんが。
処で、ペットの犬と猫を家の中で飼っているのか、外で飼っているのかは記事に出ていませんでしたか
投稿: andy | 2008年5月14日 (水) 05時06分
andy さん
おっしゃるとおり、日本との比較がわからないんですね。
犬と猫を飼っているのが、室内か屋外かの区別は書かれてありませんでした。というか、実はもとの記事は、ペットを飼うことが、健康促進にどういう効果があるかの研究が進められている、というものでした。
精神的な病気を持つ人、子供、お年寄りにとって、どんな効果が期待できるかといった研究がなされているそうです。
投稿: panterino | 2008年5月15日 (木) 02時23分