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カトリック系の雑誌ファミリア・クリスティアーナがベルルスコーニを批判した(3月5日、レプッブリカ)。
聖パオロ修道会の雑誌ファミリア・クリスティアーナは、ベルルスコーニの政策が、倫理的に無政府主義的である、秩序だっていないと批判した。
また、自由の人民(ベルルスコーニ率いるグループ)の個々の立候補者が、事実婚や労働の柔軟性などについてどう考えているのか、有権者は知る権利があるとしている。
2008年3月 6日 (木) イタリア | 固定リンク Tweet
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