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補習授業を受けるべき生徒が200万人にのぼるが、そのための資源がなく混乱は必至である(3月6日、レプッブリカ)。
1月31日に、イタリアの学校の最初の4ヶ月が終わり、成績が出た。
1科目でも不可がついた生徒は200万人にものぼり、その生徒たちのための補習授業を組むことが必要であるが、十分な資源がなく、混乱は必至とされている。
いまだ正式な数字ではないが、10人に7人が補習授業を少なくとも1つは受けねばならないようだ。
科目別にみると、特に不可が多いのは数学である。
2008年3月 7日 (金) イタリア | 固定リンク Tweet
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