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2007年11月21日 (水)

ピノッキオ、テレビ映画化

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RAI がピノッキオを再びテレビ映画化する(レプッブリカ、11月15日)。

監督は、アルベルト・シローニ。妖精はヴィオランテ・プラチド。しゃべるコオロギはルチャーナ・リッティッゼット(写真)。

原作とはことなりコオロギは死なない。また、原作者カルロ・コッローディ(演ずるのはアレッサンドロ・ガスマン)も冒頭にそして語り手として登場する。

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