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政府が提出した福祉および労働政策案に、Cgil が条件つきで同意した(コリエレ・デッラ・セーラ、8月3日)。
Cgil(イタリア労働総同盟)はイタリア最大の労働組合であり影響力も強い。
書記長のエピファーニは、譲歩つきながら政府案を認めた。
さらに野党のUDCは対話の可能性を示唆している。
2007年8月 6日 (月) イタリア | 固定リンク Tweet
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