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選挙法改正に関し、ベルルスコーニはノーを突きつけた(コリエレ・デッラ・セーラ、3月2日)。
上院で信任されたプローディ内閣は最優先課題に選挙法改正をかかげているが、ベルルスコーニは虚偽の問題であるとして、拒絶するかまえ。しかしながら、野党でもキリスト教民主連合は、議論に応じるとしている。
事実婚法案に関しては、プローディは、良心の自由の問題とし、ややトーンが穏やかになっている。
一方、トゥリリアット上院議員は二年間、共産主義再建党から職務を停止された。
2007年3月 6日 (火) イタリア | 固定リンク Tweet
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