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プローディ首相とダレーマ外務大臣は、Dico(事実婚法案)を擁護した(コリエレ・デッラ・セーラ、3月3日)。
与党はDicoを放棄したわけではない。政府はやるべきことをやったから、今度は右派に働きかけるときだ、というのがマッシモ・ダレーマ外相の考え。
プローディ首相も、内閣の仕事としては終わり、議会の議論を待つとしながらも、海に投げ捨てたわけではない、としている。
(なお、明日3月7日から3月31日まで、仕事の都合で、更新が不定期となります。あらかじめご了承ください)。
2007年3月 6日 (火) イタリア | 固定リンク Tweet
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