プローディ首相が代表団を引き連れて中国へ行く(コリエレ・デッラ・セーラ、9月8日)。
9月13日から18日にわたり、南京、広東、天津、上海、北京を、千人以上の代表団とともに訪れる。
同行する大臣は4人、エンマ・ボニーノ国際通商相、アントニオ・ディ・ピエートロ・インフラ相、ファビオ・ムッシ大学・科学研究相、ロジー・ビンディ家庭相である。その他副大臣や次官も数人いるが、なんといっても企業家700人が多い。銀行家も20人いる。
中国訪問のテーマは、複数あり、人権問題、文化交流、企業間協定、イタリア製品の保護(中国製品のダンピングなどのデリケートの問題を含む)などである。
コメント