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2006年6月13日 (火)

イタリア、ガーナに2対0

Pirlox180x140 ピルロのミドルシュート

ワールドカップ、イタリアは初戦をガーナと戦い2対0で勝ち、良い出だしとなった(この項、corriere.it およびBS1)。

ガーナの選手は、運動能力が高く、よく走り、イタリアはなかなか一点がとれなかった。何度も、コーナーキックのチャンスがあったが決め手を欠いた。

ようやく、ピルロのミドルシュートが決まり、一点を獲得。さらに、イアキンタが追加点をあげ、勝利を確実なものとした。

気がかりな点は、トッティが荒いプレーをうけ、怪我をし、途中退場したこと。骨折をして治ったばかりなので、不安材料であるが、トッティ自身は現在の自分は、70%の仕上がり具合と述べている。怪我も膝下に打撲傷をおっただけで心配ないとのこと。

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コメント

イタリア戦、見はしませんでしたが心の中では応援していましたよ。トーニはどうだったんですか?スゴイ選手だとおっしゃってましたね。

投稿: azusa | 2006年6月13日 (火) 22時46分

トーニは、ゴール前でチャンスが何度かあったのですが、ものには出来ませんでした。一度、ゴールの上のバーに激しく当る惜しいシュートがありました。「マドンナ!」と彼が叫んでいるのがテレビ画面で確認できました。

投稿: panterino | 2006年6月13日 (火) 23時57分

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